こんばんは!
しまりすです!
今日はホリエモンこと堀江貴文さんが逮捕され、出所してから最初に出した
「ゼロ-何もない自分に小さなイチを足していく」を読みました。
メディアに煽られ嫌いなイメージを持ってる人が多いと思いますが、
ホリエモンの本を読んだり、YouTubeのホリエモンチャンネル等をみると
だいぶイメージが変わるはずです。
ホリエモンの言葉は、真理で前向きなものばかりです。
感銘を受けた一部を抜粋して紹介します。
○挑戦を支える「ノリのよさ」
チャンスとはあらゆる人の前に流れてくる。
しかし、
目の前に流れて来たチャンスに躊躇なく飛びつくことができるか。
そこが問題なのである。
僕はこの「チャンスに飛びつく力」のことを、向上心とか目的意識とか、そんな堅苦しい言葉で語りたくはない。
もっとシンプルな、人としての「ノリのよさ」だと思っている。
フットワークの軽さ、好奇心の強さ、そしてリスクに飛び込んでいける小さな勇気。
それらの総称が「ノリのよさ」だ。ー本文より
まず行動しなければ自分は変わりませんよね。
僕は今の自分に満足できません。
このままでは一生このままだと思いました。
○仕事を好きになるたったひとつの方法
人はなにかに「没頭」することができたとき、
その対象を好きになることができる。
スーパーマリオに没頭する小学生は、ゲームを好きになっていく。
ギターに没頭する高校生は音楽を好きになっていく。
読書に没頭する大学生は本を好きになっていく。
そして営業に没頭する営業マンは、仕事が好きになっていく。
ここで大切なのは順番だ。
人は「仕事が好きだから、営業に没頭する」のではない。
順番は逆で「営業に没頭したから、仕事が好きになる」のだ。ー本文より
今、僕が没頭しているものは何でしょうか?
steemitです。
毎日1〜3投稿という目標を自分に課し、
来る日も来る日も今日の目標を達成していきたいです。
世の中は常に変化しています。
半年後はもしかしたらsteemitはやっていないかもしれませんが、常に世の中の変化に対応できるよう、成長していきたいとこの本をよんで強く思いました。
しまりす