写真はJR仙台病院の外観。
まず、10日は仙台駅近くのJR病院でマンモグラフィ撮影。JR病院は総合病院ですが、大きな病院って威圧感があって苦手です。マンモグラフィの撮影はあっけなく早く終わりました。これに関しては痛みをそれほど感じないのでそれは良かったのですが。フィルムをもらったら10日以内に指定医療機関で読影してもらいます。
11日は午前は訪問看護師さんでこの日は女性の看護師さん一人でした。いつものように体温、血圧、脈拍、酸素濃度をはかってもらいました。まあまあです。1月3日から原因不明の腹部の鈍痛があって、内科で触診してもらってお腹が張っていると言われたことを言いました。去年の末から不安になることの連続でストレスもあるかもしれません。マンモグラフィの話もしたらこの看護師さんは毎回ひっかかるとおっしゃっていました。
午後は大学病院近くの婦人科でマンモグラフィフィルムの読影と触診。バスで早めに行って大学病院内のタリーズで時間つぶし。ロイヤルミルクティーを飲みました。時間になったので婦人科へ。中に入ってフィルムの読影と触診までどうしていたのか覚えていません。フィルムを自分が見た印象としては8年前に石灰化が5、6個見つかっていましたが、今回は2個。減っていました。先生が虫眼鏡で見ても異常は見つからなかったようです。触診しても同じく。でもこれで終わりではありません。仙台医師会にフィルムを送って再読影してもらって何かあれば先生から連絡が、異常なしなら1ヶ月後にハガキが届きます。
まあでも、少し安心しました。
今日は精神科通院日で、本当に病気三昧です。腹部の鈍痛は消化器内科に行かないといけないかなと思い始めています。病院内の写真でも撮ればよかったですが、そういう精神的余裕がありませんでした。
ということで今日はこの辺で失礼します。