
のコンテスト#17「Steemitを続けてこれた理由」に参加します。
実はこれを書き始める前に、以前に書いた「どう働きたいか」への さんのコメントを読んで返信を書きながら、家族が寝た後のリビングでひとり涙目になっていました。
私が続けてSteemitを続けてこれた理由はいろいろあるのですが、ユニークなお母さんたちの存在はそのひとつだと思います。
新しく引っ越してきた街で子どもが生まれて、右も左も分からないどたばたな日々の中、ママ友つながりができかけてきたかなという矢先にアルバニアへ。年が明けたらタイ行、なかなか会って交流できずにいました。
ちょうどSteemitに戻ってきた頃で、まだ次男くんが生まれる前のさんの妊婦時代の投稿を読んだり、たしかパンについて書いた投稿で
さんにコメントいただいたり。おお、おもしろいお母さんたちがいるぞと勝手に親近感を感じ始めて、多分このお二方の投稿はほとんど読んでいると思います。
戻ってきた初期にコメントをいただいた方のひとり、さんもお母さんですね。きちんと書かれた日本文化に関する投稿はもちろん、家族のお話も楽しく読んでいます。旦那さんとのやりとりなどさすがで、こっそり技を学んでいます。
泣きごとや愚痴のような投稿には、私のもやもやなんてもう経験済みの先輩お母さんからのコメントもうれしいです。
ネット上には家族や子育てに関する情報があふれていますが、なんとなく身近に感じず。でもSteemitではむしろ楽しく読み書きしているくらいで、多分普段投稿を読む中で書いている人の人柄が伝わってくるからだと思います。
そんなこんなで暗中模索、進化の途上のお母ちゃんとしてSteemitを続けてくることができました。
もちろんほかのいろいろな側面を持った方々との交流も楽しんでいて、報酬もうれしいですよ :D