クリプテリム最終第3部:クリプテリウムチームを見てゆきましょう。
クリプテリウムチーム
(Steven Polyak: ) Alor Investにてマネージング・ダイレクターとして資本市場にて10年以上の経験を持つ。
(Austin Kmm) Renaissance Insurance Group Russiaを設立し、その他国際金融サービス戦略に長けている経歴を持つCEO.
(Gleb Markov: COO) 認定Fintechエキスパート。決済に関する法律や規制について豊富な知識を持ち、PCI DSS決済データ行程における国際セキュリティーにてコンプライアンス合格者でもある。
(Vladimir Gorbunov) 過去にWorkle, PayQRなどが含まれる総合資本$150億を超える5つの企業を設立し10年以上のマネージメント経験を持つネット起業家。
(Pavel Rasputin) B2Bとしてロシア最大のソフトウェア会社SKB Kontur、B2Cとして Aviasales Jetrader.comで10年以上のマーケットの経験を持っています。
(Dmirtry Formin) PayQRの決済及び工程プロセスリード開発者。Fintech経験者であり、ブロックチェーン&スマートコントラクトデベロッパーである。
チームメンバーとしてVladimir Gorbunovがいるのが心強いと感じます。
アドバイザーとして以下のメンバーが含まれます。
中でもKeith Teareさんがアドバイザーとなっているのは注目すべきところかと。
(Keith teare)
(Roger Crook)
(Elie Galem)
(Katrina Arden)
(Fabio Tamburrano)
(Andras Kristof)
(Mike Raitsyn)
クリプテリムの総評
クリプテリムについてまとめましょう。
プラットフォームの機能は以下の要素が取り組まれます。
1.モバイルクリプト銀行機能
⒉ クリプトレンディング機能
⒊ 仮想通貨での購買
4 オープンAPIプラットフォーム
プラットフォームのキーポイント
①1日に3億人いると言われる仮想通貨ユーザーが2025年には200億人になるという可能性
②世界中の42億点の店舗の決済ツール
トークンのキーポイント
①ユーザーとしての利点:スマホでトークンや仮想通貨での決済
②ホームページにて記載されている収入の還元
チーム構成からも強い人材がいることが今後このプロジェクトが長期的に続く良きポイントかと個人的に思っています。また、将来を見込みユーザーが増えたりし、還元される報酬がもらえるというのであれば非常に魅力的なものだと感じます。
以上、世界をリードするクリプトピープルのための銀行:Crypteriumについてのご紹介でした。
ICOに関わることはリスクを背負い、大切な資金を投資することを意味します。この3部にわたる長文の投稿になりましたがこれもなるべく多くの情報を伝達したいという思いのもと投稿させていただいた次第でございます。
ご興味ある方は是非クリプテリウムのホームページ までご訪問ください。
筆者はクリプテリウムの関係者ではありません。情報提供のため投稿させていただいております。ICOへの参加はリスクをまかないます。参加するか否かは個人の自己責任のもとご判断ください。