営業のご経験をもとに"信用”とは何かについて深く考察されていて、大変興味深く拝読しました。
トラストレスを貫こうとすると、今まで金融機関が肩代わりしていた「金融知識の収集」や「資産を守る」ことなどを全て自分が行うこととなります
僕もここが現状のトラストレスなサービスの課題だと思っています。背景にある哲学には共感できるんですが、じゃすべて自己責任ってなると、プロダクトを普及させる上で障壁になりそうだなと。
今のブロックチェーン業界は90年代半ばのネット業界と同じという話もありますし、今後に期待したいですね。
RE: トラストレスの社会は実現可能か? 〜信用の手口とトラストレスのポリシー〜