この記事も深掘りされていて、さすがです。
ALISのCTO石井さんが、Steemは実験的なプロジェクトと言われていましたが、その理由がわかるような気がします。
DanがBitsharesで載せたGrapheneを、今度はソーシャルメディアに載せたらどうなるかな、とやってみたのがSteem、Steemitという位置づけなのかなと。
なんだかSteemitの成り立ちまでも考えてしまいましたし、その流れの延長線上にSMTがあるのかなとも感じます。
たぶん、このあたりの歴史に詳しい古参の方もおられると思いますが。
RE: STEEMとBitsharesの共通項、Graphene Ecosystemについて