出版はハードルが高いと思うような人でも、伝えたい内容、伝える価値のある内容をもっている人なら、コンテンツを書いて報酬が得られるというのは、そそられるのではないかと思います。
ちょっと誇張したイメージなってしまうかもしれませんが、メディアの方向性というイメージでいうと、アーカイブメディアは作品集、今のSteemitは週刊誌、雑誌的な印象があります。
そういう意味では、硬派に情報価値で勝負したい、という人にはあまり魅力的に見えないかもしれません。
でも、英語の記事、コンテンツは、なかなかのクオリティのものもありますよね。英語コンテンツは、リーチの広さが助けになっているかもしれません。
RE: 過去の良記事を思い出す