大変おひさしぶりです。また数ヶ月もここのブログをほったらかしにしてしまいました。健康関係で落ち込むこと多く、SNSは控えめになっていました。今日はたまたま書きますが、これからは休み休みでも書こうかなと思います。
今日は宮城県美術館近くにある内視鏡内科に行って、胃カメラしてきました。こじんまりとした、ほっとする雰囲気の医院です。
9時半に予約していたのですが、8時台に着きました。受付で検温したら35℃台。低いと言われました。9時に予約していたという方のが終わるのを待って、名前を呼ばれたので準備室で胃をきれいにするという半透明の液体を飲み(微妙な味)、喉の麻酔薬をシュッシュッとされました。いよいよ検査室です。台に横になって、先生の来るのを待ちました。カメラは細いのでそう苦しくはなさそうです。
先生が来ました。検査は5分で終わるそうです。喉の所を通る時ゲホゲホするかと思ったら、それほどでもなく、カメラはスルスル入っていきます。お腹がパンパンです。画像を撮るピーという音が響きます。あっという間に終わりました。こわいがんとかはないとその場で言われました。
診察室で画像を見ながら説明されましたが、胃底腺ポリープがたくさんあって、軽い逆流性食道炎と、去年とほぼ同じことを言われました。薬を処方するほどでもないようです。来年の12月も来なさいとのことです。
終わりました。今年は12月26日という検査日でクリスマスを不安な気持ちで過ごしました。来年はもっと早く予約します。
写真は内視鏡内科の入り口です。