しばらくsteemitを触ってない間に、 #seisyun3 というタグで皆さん青春時代を振り返ってらしたので、私も僭越ながら参加したいと思います!
皆さんよりも若干時代は古くなりますがお付き合い頂けると幸いです(`・ω・´)
①ゆず「夏色」
言わずと知れた「青春の代名詞」であるゆずです。この曲を初めて聴いたのは高校生になってからで、部活が吹奏楽部だったのですが、新入生歓迎会か文化祭かで選曲された曲でした。
私はたまたまタンバリンをやることになっていて・・・原曲知らないのにやってたんですよね(笑)
ゆずはとっくにデビューして数年経ってたんですけど、何で知らなかったんだろ・・・。そこからブランクもありましたが未だにゆずっこです(*´Д`)
今年こそはライブに行きたい!
②安室奈美恵「Sweet 19 Blues」
音質&画質の良いものがなかった・・・。
もうすぐ引退してしまう彼女ですが、当時私は中学生で絶賛アムラーでした(笑)
自分が19歳になった1年間はカラオケで必ず歌うことにしてましたw
高校受験の時も構わず彼女のライブに足を運んだ記憶があります。そしてその数週間後、結婚報道が出て非常にショックを受けた思い出が・・・。テレビで「生涯現役で踊っていたい!」と発言していたので、この妊娠&結婚報道は中学生の私にはやっぱりショックでした(苦笑)
だけど紆余曲折あって言葉通り彼女はパフォーマンスの質を落とさずここまで一線を走っていて、やっぱりプロだったのだなぁと思います。
引退ライブは難しいかも知れないけど、一度でも足を運べたのでいい思い出にしたいです。
③宇多田ヒカル「First Love」
彼女とは確か同じ年だったと記憶しています。この曲は彼女が17歳の時に書いたっていうからびっくりしますよね!
歌詞の内容や、当時には珍しいグルーヴ感というのでしょうかね、同じ年の訳がない!!と衝撃を受けました。
アメリカで育った人ってやっぱり何か違うのかな~とか、当時何も取り得がないと自身で思い込んでいたので、彼女の才能には度肝を抜かれました。ファーストアルバムは本当に繰り返しよく聴きました。
結構ベタな選曲でしたが、今でも活躍されている人達ばかりで、その人達がちょうど世に出たタイミングに上手く青春時代を謳歌していた自分って結構恵まれているのかも!?と思ったりします。そして同じタイミングで吹奏楽部で音楽をずっとやってこれたので、色々刺激を受けられたなぁとも思います。
エピソードが古過ぎて書きながら若干震えている私ですが・・・wwだってもうすぐ平成終わるんだよ(´;д;`)ww
読んで頂きありがとうございました!