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I am writing about my experiences as a beatmaker on my blog.
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https://genxnotes.com
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October 20, 2025
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beatmaking
2026-03-14 04:33
ビートメイクの上達法は辞めないことだけだ。
「今日もいいビートが作れなかった...」「DAWの画面を睨んでたら、もう1時間が過ぎてた」もし今そんなふうに落ち込んでいるなら、ちょっと聞いてほしい。それはあなただけじゃない。誰もがそこでつまずく。そして、その悩みこそが次のステップへ進むためのサインだ。 ビートメイクで一番大事なのは、才能でも機材でもない。どんな時でも「続けること」。この「辞めない力」が、何よりもあなたを成長させてくれる。
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beatmaking
2026-03-13 02:38
褒められたいを手放すと、音楽が自由になる
楽曲をアップロードしたあと、通知画面を何度もリロードしてしまう。「いいね」の数やコメントの内容で、その日一日の気分が決まってしまう。もし今のあなたがそんな状態にあるのなら、少し立ち止まって深呼吸をしてみてもいいかもしれない。
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beatmaking
2026-03-11 03:29
再生数が伸びなくても、音楽を続けた方が良いって話
曲ができた瞬間のあの高揚感って、たまらないでしょ。でもアップしたあと、再生数がまったく伸びないと一気に現実に引き戻されるよね。SNSでリンクを貼っても反応はうすくて、「また誰も見てないのか...」ってむなしくなる。そんな時、「自分の音楽って作っていて意味があるのかな?」と落ち込む気持ちもわかる。けれども、そこで立ち止まる前にちょっとだけ考え方を変えてみて欲しい。
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beatmaking
2026-03-09 02:47
AI時代、「自己満足」こそがクリエイターの最後の聖域になる
「音楽は結局、自分のために作るしかない」 生成AIが台頭し、プロ顔負けの楽曲が自動生成されるようになった今、この言葉の意味が以前とは全く違う重みを持って響いている。 かつて「自己満足」という言葉には、どこかネガティブな響きがあった。「独りよがり」「誰にも届かない」といった、避けるべき状態として語られることが多かったはずだ。
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beatmaking
2026-03-07 02:18
自分の音で作る、完全にオリジナルな音楽
現代の音楽制作で大きな課題のひとつが、著作権の扱いだ。既存の曲やメディアからのサンプリングはとてもクリエイティブだが、権利処理をしないとリリースやマネタイズが止められたり、最悪の場合は法的トラブルにつながる可能性がある。こうした背景から、インディペンデントな音楽家の間では「最初から自分の音を作る」という発想がますます重要になっている。 なぜサンプリングはリスクになるのか
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beatmaking
2026-02-26 00:04
AI時代で自分の作品の"芯"をどこに置くか
AI時代のビートメイカーにとっていちばん大事なのは、「どのレイヤーを自分の責任範囲=芯とみなすか」を決めておくことだと思う。 サウンドデザイン、コード進行、グルーヴ、質感、どこを他人(=AI)に任せて、どこを自分で握るのかを決めることで、「これは自分の作品だ」と胸を張れるラインが生まれる。
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beatselling
2026-02-23 14:31
ビート販売の未来:AI時代編
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suno
2026-02-23 14:23
【解説】Suno × ワーナー・ミュージック和解が意味するもの
AI音楽の「黄金時代」は終わり、次のフェーズへ。 1. SunoとWMGの和解の概要 Sunoは、ワーナー・ミュージック・グループ(WMG)と訴訟を経て正式に和解し、パートナーシップを締結した。これは、AI音楽スタートアップ「Udio」がユニバーサル・ミュージック・グループ(UMG)などと和解に向かった流れに続く動きでもある。 両者は「新しい音楽制作の可能性を広げつつ、アーティストの権利保護を両立する」とコメント。
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zora
2025-11-29 02:16
Zoraのクリエイターコインについての解説。
Zoraの「クリエイターコイン」は、クリエイター、ファン、コレクターの三者をシームレスに結び付ける、トークン駆動型の新しいクリエイターエコノミーの仕組みのこと。各クリエイターのプロフィールごとに独自のコイン(例:$username)が自動発行され、作品や投稿の流通量・人気次第でその価値が決まる。 クリエイターコインの基本構造
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suno
2025-11-24 11:25
Sunoで歌詞の言い間違いを修正する方法
Sunoに搭載された「Replace Section」は、ここだけ直したいというニーズに応える部分差し替え機能だ。 この機能を使うと、既に生成した曲の一部分だけを差し替えて、歌詞や楽器のニュアンスを細かく調整できる。曲全体を作り直すことなく、歌詞の言い間違いなどをピンポイントで修正することができる。 Replace Sectionの基本的な流れ Replace
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seo
2025-11-23 12:52
Search Consoleからサイトを外すのはあり。
個人的にはSearch Consoleからサイトの登録を外した方がサイトオーナーとして心の安定を取り戻せるという意味でSEOより効果があると思った。 結局SEOなんて正解は誰にも分からないし、分かったところで、アルゴリズムが更新されたらそこで終わりなんだから。 だから心の平安の方が大切だよ。 SEOで成果を求めることより、自分自身が納得できる形でサイトを続けていくことのほうが、ずっと大切だと感じている。
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nanobananapro
2025-11-22 02:06
Nano Banana Proで画像生成したら日本語がちゃんと出るようになってる。
Geminiで画像生成してみたら、日本語がちゃんと表示されるようになっている。 日本の標識とかもちゃんとしているんじゃない? 良いんじゃない?
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suno
2025-11-22 00:00
Sunoは英語の歌詞の方が断然有利。
Sunoは英語歌詞の場合、多様な声やジャンルが用意されていて、アーティスト的な色合いや楽曲ごとの個性が際立ちやすい。 英語ボーカルは表現の幅が広く、細かなニュアンスや質感の違いがかなり自然に現れる。 発音やアクセントもきれいで、プロンプトに応じてボーカルのタイプも変化する。 日本語も進化しているが、英語に比べるとバリエーションの幅がまだまだ狭い。
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aimusic
2025-11-20 01:16
ついに、AI音楽がチャート1位になったみたい
AIアーティストである「Breaking Rust」の「Walk My Walk」が米国カントリーチャートで1位を獲得したみたい。 AI音楽が商業的に大きな成功を収めた初の事例と言える。 Spotifyでの再生数は300万回を超え、多くのリスナーはこれがAI生成曲とは気づいていない。
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beatmaking
2025-11-19 00:57
ビートメイキングはやっぱり「個性」
ビートメイキングはやっぱり「個性」だと思う。最近の音楽制作ツールは本当にすごい。パソコンやスマホひとつで作れるし、無料のソフトもいっぱいある。AIまでビートを作ってくれる時代になった。でも、どんなに便利なツールがあっても、かっこいいビートを作れるかどうかは結局「自分次第」なんだよね。
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creativecommons
2025-11-18 06:10
クリエイティブコモンズのCC BYは壊れている。
CC
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aimusic
2025-11-17 03:00
AIが音楽シーンを塗り替えている中で、非AIトラックに対する自分の矛盾した思いについて
最近、AIで音楽を作るのがどんどん普通になってきている。音楽生成AIツールは本当に便利。プロンプトを入れるだけで曲が完成する……そんな印象。でも自分の場合、だいたい自分が作ったフレーズやビート、メロディをAIに食わせて、膨らませたりアレンジさせたりしている。だからAIを使っても、最終的な曲には自分のスタイルがある程度残る。
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music
2025-10-27 13:00
音楽はもう仕事じゃない
AIで何でも作れるようになってからは、音楽を作ることそのものが特別なものではなくなった。 なぜなら、Sunoで人間より上手くて丁寧な音楽を無限に作れるようになったわけだから。 誰でも自分を「アーティスト」と呼べる時代になった。だからアーティストももうスペシャルなものではない。 それでも音楽を作り続けたいと思うなら、すごいよね。なぜなら、それはもうお金のためじゃないんだから。
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aimusic
2025-10-27 02:40
音楽アーティストとして思う。Web2の時代はもう限界だ。
最近よく考える。 SNSやストリーミングが始まった頃、誰もが「自由になれる」と感じた。 どんなアーティストも、どんな場所からでも作品を発信できる。 チャンスは平等だと思った。 でも今、その構図はすっかり崩れている。 いまのWeb2の世界では、自由に見えて、実は全てコントロールされてる。 アルゴリズムがすべてを決める世界だから、作品の価値は中身よりも数字に左右される。 何百万回再生されるか、どれだけ滞在時間が長いか。
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aimusic
2025-10-23 00:59
AI音楽に著作権がない今、自分の創作に打ち込むべき理由
AIによる音楽生成は驚くほど進化している。クリックひとつで曲が生まれ、誰でも「作曲者」になれる時代だ。しかし現行の法律では、AIが作った音楽には著作権が存在しない。そこには人間の創作的判断がないとされ、著作者としての権利も認められない。
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