Login
Discover
Waves
Decks
Plus
Login
Signup
m0t0k1ch1
@m0t0k1ch1
48
a B-boy of Neo-Babylonia
Followers
52
Following
39
Resource Credits
Available
Used
Location
Japan
Website
https://linktr.ee/m0t0k1ch1
Created
March 14, 2018
RSS Feed
Subscribe
Posts
Blog
Posts
Comments
Communities
Wallet
m0t0k1ch1
japanese
2019-11-01 05:09
8 ヶ月ぶりです
以下のような経緯で帰ってきました。 1 週間ほど前に Steemit からのメールで Smart Media Token(SMT) が TestNet でローンチされたことを知る whitepaper に目を通しながら ブツブツ呟く SMT が自分のやりたいことと近しいスキームであることに気づく 百聞は一見に如かず。自分の仮説検証も兼ねて、現場で体験したいなと思い、early 2020 のローンチに備えて帰還
$ 0.395
31
4
m0t0k1ch1
drugwars
2019-02-16 04:08
DrugWars で STEEM を増やす
@shogo さんの紹介記事 を読んで、自分も DrugWars を始めてみました。@shogo さん、いつも面白い情報をありがとうございます! せっかくなので、自分のプレイ状況について軽く共有を。 ただ、重要なバトル機能が調整中?で止まってしまっているので、しょうがなく素直に施設をコツコツ育てる...なんてことはしません! 自分が何をしているかをお伝えする前に、前提の説明を。DrugWars には
$ 0.422
25
5
m0t0k1ch1
eos
2019-02-14 19:34
EOS 学習メモ:custom dispatcher 編 ④
EOS 学習メモ:custom dispatcher 編 ③ の続き。 今回は dispatcher を直接実装するのではなく、custom macro を定義してそれを利用するパターンを書いてみる。実際のコードは こんな感じ で、macro だけ抜き出すと以下。 #define EOSIO_DISPATCH_CUSTOM(TYPE, MEMBERS) \ extern "C"
$ 0.206
11
m0t0k1ch1
eos
2019-02-14 14:45
EOS 学習メモ:custom dispatcher 編 ③
EOS 学習メモ:custom dispatcher 編 ② の続き。 今回実装した contract は こんな感じ。dispatcher は最低限のルーティングをするだけで、前回までは dispatcher が担っていた receiver や code のチェック処理含めて action handler にぶん投げている。もちろん、全部ぶん投げることが必須ではないので、良く言えば「dispatcher
$ 0.265
26
1
m0t0k1ch1
eos
2019-02-13 08:58
EOS 学習メモ:custom dispatcher 編 ②
EOS 学習メモ:custom dispatcher 編 ① の続き。 前回実装した EOSIO_DISPATCH と同じ処理をする dispatcher では、引数として渡された action に対応する action handler を探すために switch 文を利用していたが、例えば、code と receiver が等しいことのチェックをスキップして、外部 contract からの action
$ 0.325
16
m0t0k1ch1
eos
2019-02-12 08:03
EOS 学習メモ:custom dispatcher 編 ①
EOS 学習メモ:EOSIO_DISPATCH 編 の続き。 今回から数回は custom dispatcher 編として、dispatcher のカスタマイズパターンについて、なぜカスタマイズする必要があるのかを意識しながら学習していく。なお、チュートリアルとしてはこれが最後の項目になる。 まず初回は、そもそも EOSIO_DISPATCH が生成する dispatcher
$ 0.290
30
2
m0t0k1ch1
eos
2019-02-10 14:50
EOS 学習メモ:EOSIO_DISPATCH 編
EOS 学習メモ:別 contract に対する inline action 編 の続き。 今回は、これまで呪文の如く contract 最下部に記載し続けてきた EOSIO_DISPATCH について。 EOSIO_DISPATCH について考える前に、まずは apply action handler について。この apply action handler は dispatcher
$ 0.288
12
m0t0k1ch1
tasteem
2019-02-07 13:08
Osaka Curry Ramen 🌶🌶🌶
This is my memorable first post for Tasteem 🍽 記念すべき Tasteem 初投稿です 🍽 Today, I will introduce a curry ramen shop "Osaka Eleven Spice +". The savory smell wafting out of the shop always makes
$ 0.779
19
9
m0t0k1ch1
eos
2019-02-06 14:47
EOS 学習メモ:別 contract に対する inline action 編
EOS 学習メモ:通知と inline action 編 の続き。 注:この記事に記載してある検証を行う前に、ローカルのコンテナ上で 2 週間ほど起動し続けた nodeos がデフォルトの DB
$ 0.101
11
1
m0t0k1ch1
eos
2019-02-04 14:24
EOS 学習メモ:通知と inline action 編
EOS 学習メモ:セカンダリインデックス編 の続き。 今回は以下をやってみる。 action の実行を別の account に通知する ある action の中で別の action を実行する まず、前者については require_recipient() を利用する。引数に account を渡すことで、その account に対して実行中の action が通知される。今回は通知専用の notify
$ 0.221
10
1
m0t0k1ch1
japanese
2019-02-03 17:44
読書メモ『資本論 ─まんがで読破─』
amazon で「まんがで読破」シリーズのうち 30 冊の kindle 版が 11 円セールしていたので、無心で全てポチりました笑。ということで、1 冊ずつ順番に読みながら印象に残ったポイントをメモしていこうかなと。1 冊目は『資本論』。 ロビン... 労働者というのはね 労働力が唯一の収入源なんだ でも困ったことにその労働力は 買い手の我々の手のなかでしか... 商品として機能しない
$ 0.521
26
7
m0t0k1ch1
eos
2019-02-02 12:05
EOS 学習メモ:セカンダリインデックス編
EOS 学習メモ:永続データハンドリング編 の続き。 EOS では、前回つくったような table にインデックスが最大 16 個貼れるらしい。前回は pk を定義しただけなので、今回は別の field に対してセカンダリインデックスを貼ってみる。セカンダリインデックスと言われると、B-tree の気持ちを知らずに乱暴ばかりしていた若かりし日々を思い出(ry まず、セカンダリインデックスを貼るための
$ 0.407
22
2
m0t0k1ch1
eos
2019-02-01 11:25
EOS 学習メモ:永続データハンドリング編
EOS 学習メモ:ABI 編 の続き。 検証用に実装した contract は コチラ。とても単純な addressbook である。なお、素人目ながら、チュートリアル のコードで「これは要らないんじゃない?」と思ったところなどはちょっと修正してみた。 実装した addressbook contract の概要は以下。 データ(person struct)を管理する people table を有する
$ 0.272
12
2
m0t0k1ch1
eos
2019-01-31 15:05
EOS 学習メモ:ABI 編
EOS 学習メモ:トークンお試し編 の続き。 前回 token contract をデプロイする際は、eosio.cdt が提供してくれている eosio-cpp が生成してくれた ABI を利用したが、高度な contract を書いたりカスタム型を利用したりすると ABI の生成がうまくいかないことがあるらしい。そんなときのために ABI
$ 0.243
10
m0t0k1ch1
eos
2019-01-30 19:08
EOS 学習メモ:トークンお試し編
EOS 学習メモ:コントラクト実行権限編 の続き。 今回は ココ に用意されている token contract を用いる。コードは触った後で読もうと思うけど、これが Ethereum で言うところの ERC20 みたいな標準規格に則った実装なのかな?後で調べよう。 まずは token contract を GitHub から落としてくる(前にまだ git をインストールしていなかったので、先にしておく)。
$ 0.297
11
m0t0k1ch1
japanese
2019-01-28 02:55
Steem の RSS を取得する
steemit は RSS を吐いてくれなさそう(ですよね?)なので、別の方法がないかなと思って調べていたら steemRSS というサービスを見つけたのでメモ。既にご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、簡単な使い方をメモしておきます。 自分の feed の RSS が欲しい場合は、例えば以下のような感じの URL にアクセスすれば OK。 自分の記事の RSS が欲しい場合は、例えば以下のような感じの
$ 0.361
18
1
m0t0k1ch1
poetry
2019-01-27 16:26
雑記:プロトコルと「欲望のエデュケーション」
「欲望のエデュケーション」という言葉がある。まずは黙って引用する。 ref.
$ 0.094
9
6
m0t0k1ch1
eos
2019-01-27 13:32
EOS 学習メモ:コントラクト実行権限編
EOS 学習メモ:Hello World 編 の続き。 まず、前回デプロイした contract を こんな感じ に改良する。具体的には、require_auth(user) という行を追加しただけ。これで、コントラクトの実行ユーザーと user が同じじゃないと hi action が実行できなくなる。 ということで、改良した contract をコンテナ上に持っていく。 $ docker cp
$ 0.245
9
m0t0k1ch1
eos
2019-01-27 12:45
EOS 学習メモ:Hello World 編
EOS 学習メモ:検証環境構築編 の続き。 まず、チュートリアルに従って こんな contract を書いておく。 これを前回構築したコンテナの上に持っていく。 $ docker cp contracts/hello eos:/tmp/contracts コンテナに接続。 $ docker exec -it eos bash 以降、コンテナ上で作業を進める。 まずは hello.cpp をコンパイルして
$ 0.237
10
m0t0k1ch1
eos
2019-01-21 11:44
EOS 学習メモ:検証環境構築編
動機はさておき、とりあえず チュートリアル 通りに進めてみる。 まずは Docker で検証用のコンテナをよしなに起動して接続する。今回は Ubuntu 18.04 で。 $ docker run -id --name eos ubuntu:18.04 $ docker exec -it eos bash 以下、コンテナ上での作業。まずは諸々のインストール。 $ apt update $ apt install
$ 0.443
23