刻んだすずなとすずしろをお湯に入れました。
続いて葉物も投入しましょう。
ぐらぐら煮えているお湯にさっと葉を入れます。
茹でる時間は本当に短くて充分です。
1分くらいで大丈夫、とパッケージに買いてありました。
実際、あまり長時間茹でると、ビタミンが流出してしまいそうな気がします。
食感も悪くなってしまいそうな気がします。
さっと湯掻いてしゃきしゃきいただくのが良いでしょう。
茹で上がった七草をざるに取りました。
湯気が上がってほかほかです。
綺麗な緑色になり、ますます美味しそう。
熱いのに気をつけながら、葉物を集めます。
そういえば、お粥も炊き上がっているところです。
沸騰したところで吹きこぼれそうになったので、一度火を弱めました。
弱火でしばらく炊いているところです。
このメスティンの蓋から吹きこぼれるのも、炊飯の目安になります。
どれぐらいの火加減にすればちょうど良いか、もうかなりマスターしてきました。
せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざを集めました。
食べやすい大きさに刻みます。
これをお粥に混ぜ込むわけですから、少し細かいくらいにしました。
なんとも野草らしい香りがします。
とても素朴で、昔、草むらで花を摘んで遊んだ時の香りです。
お粥の状態を確認しましょう。
蓋を取ってみました。
とても良い感じにふつふつと炊けています。
新米が輝いています。
次回に続きます。
今日は屋外設備のメンテナンス点検がありました。
専門業者さんと会社の周りを歩きましたが、寒かったですね。
新しいコロナウイルスもどんどん流行りはじめているし注意しなければ。
栄養をとって暖かくして過ごします。
I am glad that you read it :-)
今日も読んでくださってありがとうございます😊
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